今日のテーマ
今日は「参考書の日」なんだそうです。
これは、学習参考書を出版する出版社で組織している『学習書協会』が、参考書の大切さを知ってもらおうと昭和59年(1984)、新年度の学校が始まる4月8日に制定したとか。
新しい学校が始まった、新しい学年が始まったときって確かに教科書だ、教材だと
それだけでものすごい量、ものすごい重さになりますよね…。
参考書、教科書…と聞くだけでも、なんだかおも~い気分になる人もいるかも…?
そこで今日のテーマは
「教科書、参考書♪」です。。
学校が始まった!という人は、もう教科書がそろいだしているころでしょうか?
それを見て、開いてみて、どう感じているでしょうか???
学校いるときで限らなくっても、資格をとろう、個人的に勉強をしたくて、最近教科書、参考書を開きました。または開いています…ということはあるでしょうか??
教科書、参考書と聞いて、何か考えること、思い出すことはありますか?
この教科書やたら大きかった!重かった!ということ、
この参考書はなぜか好きだった、勉強に関係なくても開いて、見ていましたよ~ということ
よく持っていくのを忘れたな~ということ、
何につかうのか分からないまま、ほっとんど開くことなく終わったということ
表紙、装飾で印象に残っているということ、なぜか変な落書きがしてあったということ、
今でも教科書、参考書で残してあるものがある!ということ、
捨てる場合は、みなさんどのタイミングで捨ててしまうんでしょうか…?
だれかにあげるということは、最近は少ないかもしれませんね。
今日のテーマは『教科書、参考書♪』です。
「教科書、参考書♪」について、
皆さんからのメッセージをお待ちしています。
「教科書、参考書♪」について、
皆さんからのメッセージをお待ちしています。







Comments